モグラのようにモグりつつ//
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2014/05/11 (Sun) 日本画の動物:番外<虫>

動物から興味が湧いて、植物はあまりの多さにひとまずおいて、哺乳類と鳥とを過去記事でとりまとめているわけですが
意外に「虫」の出番も多いことがうすうすわかってきたものですから
簡易なメモ程度に書いておくことにいたします。余裕ができたらこっちも図版などを。
順次追記改訂

画本 虫撰 喜多川歌麿/画 宿屋飯盛/撰 1787年(天明7) /江戸東京博物館
昆虫蒔絵螺鈿印籠 江戸後期 /江戸東京博物館
蜻蛉文様刀鍔 中川勝つね(ウ冠に貫・まさつね)/作 1870年(明治3) /江戸東京博物館
虫合戦図 春木南溟 19世紀

*瀬戸口明久『害虫の誕生―虫からみた日本史』
 memo(近世の害虫観)

*名和昆虫博物館 http://www.nawakon.jp/

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