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2011/01/09 (Sun) iMac

Macの現状メモを追記から。自分向け。

レビュー記事をさらっていて、前世代機が20数万で売り出されたのが2005年~…などの記事を読んでいるとつくづくここの流れの早さに唸らされる。(いいかげん流行り廃りの早いのはファッションの世界だと思ってたが、いい勝負かもしれないとふと思ってしまった)現在私が使用中のこのノートPCを買ったのは2006年だが当時の購入価格はたしか12万やそこら。今PC売り場に行くと、本当にもう…という価格帯にくらくらする。


アップル - iMac技術仕様
-1
ITmedia - 新旧「iMac」を比較 -2
ITmedia - 11インチMacBook Airを徹底比較 -3
アドビ - Mac OS X Snow Leopard (v10.6)及びWindows 7への対応状況 -4
アップル - それぞれのMacのちがいを見る -5


2より

Mac OS X環境下では、CINEBENCH R10とiTunesを使ったエンコード時間を実測した。

 まず、CINEBENCH R10の結果を見ると、Multiple CPUのスコアは、27型モデルが12165から12710への微増だったのに対して、21.5型モデルでは6526から8642と大幅に向上している。 CPUクロックとコア数は同じだが、Core 2 DuoからCore i3への変更は性能面で大きく貢献しているようだ。国内PCメーカーの液晶一体型デスクトップPCの多くが(排熱処理や機構上の制約から)ノート向けプラットフォームを採用している点を考えると、最廉価モデルのiMacでも十分魅力的なパフォーマンスを備えていると言える。また、OpenGLの結果も 21.5型モデルでは5063から6512と、スコアが29%ほど向上した。旧27型iMacの最上位モデルにも迫るスコアで、コストパフォーマンスの高さが光る。

 一方、iTunesでファイル変換にかかる時間を実測した結果は、21.5型/27型の双方で順当に時間を短縮した。Appleロスレスファイル(再生時間10分)のAAC変換は手動による誤差の範囲だが、QuickTimeファイル(再生時間1分)の「iPod/iPhone用」変換では、やはりクアッドコアの27型モデルが新旧いずれも速く処理を終えた。

 なお、一足早くCore i世代に移行した27型モデルは、液晶上部から背面にかけてボディが熱を帯びたが、これと同様、21.5型モデルでもベンチマークテストなど負荷の高い処理を続けていると、背面の排気スリット付近が非常に熱くなった。頻繁に手で触れる部分ではないものの、夏場は空調や置き場などに気をつける必要があるかもしれない。


3より

 今回のMacBook Airは、iPadの使い勝手を志向している。すなわち、使いたいときにすぐに使える高速な起動(スタンバイからの復帰)、どこにでも持ち運べる携帯性とバッテリー駆動だ。このうち、高速起動のポイントとなっているのは、同社がフラッシュストレージと呼ぶSSDの全面採用である。このフラッシュストレージは、軽量化を追求したモバイルPCではよく見られる外装のないタイプで、基板に直接実装されている。これにより、容積で90%の削減を実現、さらに耐衝撃性も確保したという。また、後述するが、SSDの世代が新しくなったことで、旧MacBook Air(MacBook Air Mid 2009)のSSDモデルに比べてどの程度性能が向上したのかも気になるところだろう。

 一方、11インチMacBook AirのCPUには、標準で1.4GHz駆動の超低電圧版Core 2 Duo(SU9400)が採用された。このため、スペック的にはNetbookの次世代機として登場したいわゆる“CULVノート”のカテゴリに属するという見方もできる。また、旧MacBook Air(MB940J/A)や新しい13インチMacBook Airに搭載される低電圧版の1.86GHz Core 2 Duo(SL9400)に比べると、TDPが17ワットから10ワットに削減された半面、2次キャッシュ容量が半分の3Mバイトになり、クロックも下がってしまった。旧モデルに比べれば、グラフィックスがGeForce 9400Mから、最大で2倍の性能を発揮するというGeForce 320Mに変わったため単純な比較はできないものの、CPU負荷の高いエンコードなどの処理では劣る部分もありそうだ。




別途、見て回ってる途中で見つけた面白記事を以下
ITmedia - 異次元の動画変換能力だっ──プレミアムな地デジノートPC「dynabook Qosmio T750」の実力診断 ~2010年12月03日

 さて、dynabook Qosmio T750の大きな差別化ポイントとなるのが、やはり「SprusEngine」の存在だろう。
((photo/photo 付属の「Premiere Elements 8」では、「サードパーティ製プラグイン」を選択することでSprusEngineを利用しての出力(エンコード)が可能。豊富なプリセットも準備されている。プリセットの設定をもとに、SprusEngineを利用したオリジナルのエンコード設定を作成することも可能だ))

 SprusEngineは、家庭用ゲーム機 PlayStation 3にも採用される汎用CPU「Cell」をベースに動画処理に特化した映像プロセッサだ。「TOSHIBA Quad Core HD Processer」とも呼ぶように、4つのコアを搭載し、PCでもAV機器でも主流の映像規格であるMPEG-4 AVC/H.264(以下、H.264)やMPEG-2のハードウェアデコード/エンコード機能を提供する。映像の処理に特化しているので、搭載する CPUより高速かつ低消費電力で動画処理が可能となるほか、動画デコード/エンコード時のCPU使用率を低く抑えられるメリットがある。つまり、 dynabook Qosmio T750はSpursEngineの搭載により、動画の高速エンコードを可能にしつつ、PCのマルチタスク性も高められる(きびきび動作する)可能性を秘めたPCということになる。


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shot07.jpg[印画紙にプリントされたセリフの一部分]

ぎゃああああ!!!これ見るだけでテンション上がる

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